プログラム・日程表について
プログラムおよび日程表は、決定次第、順次ホームページにて公開いたします。
本学会では、最新の研究成果をご発表いただく一般演題を広く募集しております。ぜひこの機会に演題をご登録いただき、九州・熊本の地で活発な発表と交流にご参加ください。
現地会場では、オンデマンド配信では視聴できない共催セミナーや一般演題、充実した企業展示、会員懇親会など、現地参加ならではの企画を多数ご用意しております。
現地参加ならではの5つの魅力
- オンデマンド配信では視聴できない共催セミナーに参加できます。海外招聘演者による講演も予定しています。
- オンデマンド配信では視聴できない、最新の研究成果が発表される一般演題をご聴講いただけます。
- 多数の企業による充実した展示をご覧いただけます。
- 熊本城に近い会場で、熊本ラーメン、馬刺し、太平燕(タイピーエン)など、熊本ならではの観光や郷土料理をお楽しみいただけます。
- 参加無料の会員懇親会では、楽しい企画をご用意しています。
ぜひ演題をご登録のうえ、九州・熊本へお越しください。
皆様からの多数のご応募とご参加を、心よりお待ちしております。
主な開催予定シンポジウム
- • シンポジウム「頭痛における中枢・末梢性感作と治療戦略(仮)」
- • シンポジウム「薬を使わずに感覚過敏をどう防ぐか―片頭痛における光・音・臭いへの非薬物戦略―(仮)」
- • シンポジウム「てんかんと頭痛(仮)」
- • シンポジウム「PFOと頭痛(仮)」
- • シンポジウム「頭痛診療における看護師の役割(仮)」
- • シンポジウム「女性と頭痛を取り巻く最近の話題(仮)」
- • シンポジウム「知ろう!小児・思春期の頭痛(仮)」
- • シンポジウム「片頭痛を難治化させる心身医学的・精神医学的問題に迫る(仮)」
- • シンポジウム「JPAC:Japan Patient Advocacy Coalition(仮)」
- • シンポジウム「CGRP関連薬剤のすべて(仮)」
- • シンポジウム「顔面痛を生じさせるcommonな疾患:群発頭痛、三叉神経痛、持続性特発性顔面痛(仮)」
- • シンポジウム「脳卒中に伴う頭痛(仮)」
- • シンポジウム「これからの頭痛啓発活動を考える(仮)」
- • シンポジウム「頭痛医療におけるライフスタイルの改善(仮)」
- • シンポジウム「二次性頭痛(仮)」
- • シンポジウム「グラント受賞記念発表会(仮)」
- • シンポジウム「気象関連片頭痛の臨床像と診断に向けて(仮)」
- • シンポジウム「頭痛と睡眠(仮)」
- • シンポジウム「頭痛と遺伝(仮)」
- • シンポジウム「片頭痛に伴う眼症状(閃輝暗点、羞明、降雪視など)(仮)」
- • シンポジウム「片頭痛の共存症(仮)」
- • シンポジウム「若手頭痛診療シンポジウム2026(仮)」
- • シンポジウム「頭痛診療における『前庭性片頭痛』の現在地(仮)」
- • シンポジウム「クリニックが担う頭痛診療の社会実装:鑑別診断から最新治療まで、そして持続可能な運営のリアル(仮)」
- Japan Korea Joint Symposium(仮)
- 東洋医学シンポジウム「頭痛に対する漢方および鍼灸治療(仮)」
- 産業医講習会「VDT症候群・眼精疲労・姿勢・頭痛・作業環境改善(仮)」
※プログラム内容は今後変更となる場合があります。
最新情報は、本ホームページにて随時ご案内いたします。


